まだまだ更新スピードを上げるには、時間がかかりそうですけど
なんとかPCをする時間が増えました。
今後も細々とやっていくので、宜しくお願いします。
- 2008/02/27(水) 19:07:58|
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どうも久しぶりです。
本格的に受験勉強が始まってから、めっきり来なくなったけれども
久しぶりにラノベを読んだので、また書いてみようかと
その前に、アニメの方を少し触れてみると
今期はイマイチ。
楽しみにして見ているのが、もやしもんくらいかな?
それにしても、農大ってなんか楽しそうだな。
滑り止めに農大入れてるので、
まぁダメでもいいやって気になってしまうw
さてさて
今日は恋愛ものです。
あらすじは、いろいろなところにあると思うので省略
つきこいは、
『序 モーニング・ムーン』
『つきこい 続・月下少年』
『終 モーニングムーン』
『月下少年』
の4編で構成されていて、
時系列的には「月下少年」 「続月下少年」 「序」 「終」
でランダムというわけではないけど少しいじってます。
余談
朝に出る月は神秘を感じて大好きです。
さて
題名が「つきこい」である以上
続の方がメインだしやっぱりそっちの方が面白かった。
主人公である新谷と月待ち女のイズミ、
イズミの勘違いから始まる物語で
いわゆる。ボーイ・ミーツ・ガール
まぁ、恋愛モノなので。ボーイミーツガールしないと話になりません。
新谷の心情にウェイトがある展開で、新谷の彼女への思いや葛藤に
年がなんとなく近いせいもあって、シンクロ率は高かったw
本気で、イズミさんに恋しそうな勢いだったけど
イズミさんとの絡みが少ないかったので
妄想を膨らましてときめきに近い感情は抱けても
娯楽的なニヤニヤが味わえなかった。
恋愛ものの醍醐味はそのときめきとニヤニヤの比率が重要だと思う
主観的になれたり客観的になれたり、その入れ替わりが
話に引き込まれていく。
そう考えると、この作品は少々独りよがりなとこがあるのかと
最後の方は、この二人はどうなるの?
ドキワクだったのだけれども途中で終ってしまう。
途中と呼ぶにはあれだけど、中途半端だったかな。
あぁいう終り方もありだよ
枚数的にも限界だと思う
だけどさ
補足見たいなの入れられちゃうと
あの終り方がしらけちゃうんだよねー。
そこは人それぞれだと思うけど
終り方とエピローグに不満。
月下少年の方は同じ作品か?と思うくらい
雰囲気やイズミの性格が続月下少年とは違ってました。
リアルな時系列でも作品が登場した順番は同じなのに
最初の方が外伝・おまけ化してるってどうよ?
結構SF系で、これぞライトノベル!見たいなのもあったけど
あのコイバナのあとだと
なんかねー・・・・・・
なんて言えばいいんだろ
語彙が少ないから言い表せないorz
それでも話の設定は割りと好きで、
心の移り変わりとか納得できたから
もしかしたら、先に月下少年を読んだほうが
面白いかも
全体としては、いい恋愛小説だった。
抜群に面白くは無いけど、なんか心に残るものがあったよね。
心地よい余韻はあったかなー
自信を持ってオススメはあまり出来ない。
多分好きな人は好きだね。
便利な言葉だw
最近
嘘つきみーくんと壊れたまーちゃんが好きです。
まさか続編でて、しかもなんか探偵モノチックになってるw
アレの流れで、続編を作った根性に賞賛を送りたい。
そして来月3巻目が出るそうで
まーちゃんの尻拭いを如何にするかが楽しみですw
- 2007/11/15(木) 18:31:48|
- ラノベ
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ただいま。
ライブ内容の前に昨日一日の行動から
予備校終ってソッコー新横浜まで行って、友達と合流して、
ライブ見て、電車がもうなくなってて友達のうちに泊まって、
4時過ぎまで語って、寝て、6時50分には起きて、
朝の通勤ラッシュと戦って、自宅ついて、休む暇なく
身支度・予備校の準備をして、すぐに家を出て
夜の7時まで授業だった。
正直結構つらい。
さてこっからはライブの話。
大体の流れはもう他の人が思い思い書いているだろうから
印象に残ったことだけ書くけど。
最初は、やっぱりあれです。
ほっちゃん誕生日企画で事前に配布されていたサイリウムで出来た一面の青。
それを見せるために、ほっちゃんには目を瞑ってもらってたんだけど
不安になるほっちゃんに
「そんな潰し方はしないよ」というますみんには爆笑w
その後の予算の話もますみんらしくて本当に好きw
そして、サイリウムをロウソクに見立てて、
ほっちゃんの手を合図に端っこからサイリウムの光を消すのが
本当に綺麗だった!
アレは思わず感嘆の声を上げちゃったよ。
後は、ひたすらにノリにノって、仮面舞踏会みたいなのだとか
パラパラにユーロビート和太鼓だとか、
Letterのときの白サイリウムとかも凄かった。
ネットとかしてる暇が無かったから、
そんな企画があるなんて知らなかったので
少し疎外感を感じてたけどねw
あとは、露出度の高い服を着ていた時があったんだけど
そのときの自分を含む周りの人のほとんどがステージの方を見ないで
巨大スクリーンの方に見入っていたのは、面白かったw
そうそう、大好きなますみんのふりふり!
頑張って、緑のサイリウム振り回しました。
後はひたすらますみーんと叫ぶ。
個人的に「照れる~」の部分が大好きなんだけど
調べてみると、結構周りの人もそうみたいw
アンコールも凄かった。
最初は「アンコール!アンコール!」だったんだよね。
それが途中から、「A・I・C・E! A・I・C・E!」
になって
10分近く?それ以上やっててたきがする。
隣の人たちは、すわちゃってたんだけど。
僕らは、最後までやけくそ気味に叫んでたw
その後、MC入ってラストメッセージを残してたんだけど
友達がいた手前、涙は流さなかったけど
結構ウルウルっと来てしまった。
でその後「smile」を歌って
最後は「Get Back」!
ゲバで始まってゲバで終わる。
なんか、そうなると思っていたけど、
実際にそうなると、なんともいえない高揚感に包まれたなー。
で、スクリーンにメモリアルビデオって言うのかな?
今までの活動の要約と言ってしまうと美しくは無いけど、
それが流れて
あのとき空気がなんか、本当に終わりなんだとひしひしと感じた。
その前までは、何だかんだ言ってまだ続いていきそうな雰囲気だったんだけどねー
閉会後に流れたゲバが凄かった。
皆いっせいに歌い始めたんだよね。歌い始めたというか
コールをしてたというのかな?
アレが、本当に本当に心底感動的だった。
あそこまで終始一体感があったことが本当に奇跡だし
あの場にいて本当によかったと思えた。
本当にAiceの皆さんありがとうございました!
- 2007/09/22(土) 00:43:38|
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2週目突入ってことで、そろそろ見るアニメを削らないと体力的にきついかなと
うちにある録画できるテレビって、おじいちゃん専用なんだよなー
でもまだ様子見を決め込むんだけどさ。
あらゆる要素がかぶっている「ななついろ」と「もえたん」
比較してる人も結構いるみたい。
僕はどっちが好きかなー?
さて、今回はハッキリ言って言いたいことよく分かりません。
すももと撫子の友情なんだろうけどさ
どっか説明不足だった気がする。
というか、盛り上がりに欠けただけなんだろうな。
なんか、台詞の少ないカルト映画見ている気分になった。
静か過ぎるよ。
撫子に魔法少女状態見られて
あら大変。
それは分かるけどさ
撫子は何で何も突っ込まないのか分からないし
突っ込まない程の理解ある親友かと思えば、
記憶を消さなきゃならないとか言い出すしさ
記憶を消さなくてもいい方法とかご都合主義だし
さらには一方の視点だけで友情物語展開されるしさ。
友情って双方の感情を理解しないと第三者から見たらつまんないんだよ!
撫子無表情キャラなら、それらしくしろよ!
今回はハッキリ言って全くもって心にくるものが無かった。
唯一の楽しみ方は、百合的に物語を見ようよ!
てな感じ。
汚い心で見ることでしか楽しめないなんてorz
僕は癒しを求めてたのになー
ヽ(`Д')ノはよ、メガネっこ出せよー!
テーマ:ななついろ★ドロップス - ジャンル:アニメ・コミック
- 2007/07/10(火) 16:45:47|
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今週は睡眠時間がハンパねーハンパねー
人って寝なくても何とかなるものだと学ばせてもらいました。
見たもののリストは
・ななついろ
・ドージンワーク
・ZOMBIE
・school days
・ムシウタ
・スカイガールズ
・さよなら絶望先生
・もえたん
・ゼロの使い魔
普通には見れたけど、特別面白いというのが無かった。
この中で注目しているのは
・ムシウタ
・スカイガールズ
まだ一話ではっきりいって面白いと思うことはないけど
個人的に出来が良かったと思ってる。
2話以降が非常に楽しみ。
期待しているのは
・ドージンワーク
・さよなら絶望先生
ドージンワークに関してはこの前書いたので、
絶望先生について、
1話は原作どおりの流れに、黒板の小ネタが満載で
原作の雰囲気を上手くあらわした感じが出てよかった。
なにより、全体的に和紙っぽいテイストで色塗りされていたところが
原作の空気を作っている要因なんだろうなー
そして、今回一番印象に残っているのが音楽。
専門じゃないから偉そうに言えないけど
使いどころが上手いと感じた。
絶望先生→らき☆すたのコンボは癒しだね。
- 2007/07/09(月) 13:46:15|
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